【悲劇】首にぽつぽつとイボがたくさんできた!首のイボを自分で取ると決意

鏡を見たら首にぽつぽつと沢山イボみたいなのができました。
調べてみると、これは首イボと呼ばれる角質が集まってできる角質粒です。

年を重ねるほどに発症をする人が急激に増え、50代以降となると多くの人が首イボに悩まされています。
そのため、老人性イボなんて呼ばれ方をします。

確かにおじいちゃんやおばあちゃんで顔や首にイボができている人っていますよね。
しかし、わたしはまだ20代の前半だし、就職をして社会にでてからも3年しか経っていません。

老人性イボなんて呼ばれ方をしているのですが、首のケアがしっかりとできていないと発症をしてしまうみたいです。
首イボがたくさんできる原因で詳しく解説をしているのですが、紫外線対策ができていなと特に発症がしやすくなるのですね。

最初に気づいたときはショックでした。
外を出歩くのも恥ずかしい・・・でも仕事へは行かなければならない。

そのため、なんとか治療をしようと思いました。
その体験談をここでは紹介しようと思います。

首のイボを自分で取る方法を選びました

首イボの治療方法は病院で取るのか自宅で取るのかと2種類の方法があります。

最初は早く治したいって気持ちもあったので皮膚科へ行くつもりでした。
でも、東京のような都会とは違い田舎なので自宅のそばに病院もある訳ではありません。

でも、仕事を休んで行くこともできない・・・。
正直な話、めんどくさいって気持ちも少しありました。

でも最初は病院で治療をしてもらい取ろうと思っていました。
しかし、調べてみると病院で治療をしても再発をしたって口コミを多く見かけました。

病院へ行けば液体窒素やハサミを使って取り除いてはくれます。
しかし、ケアをして肌力を回復させている訳ではないので再発することも多いのです。

皮膚科での手術後にケア用の化粧品などが処方されることはあるみたいです。
それなら自分で自宅でケアできる方法を最初から選んだ方が良いのではないかと思ったのです。

そのため、首のイボは自分で取る方法を選ぶことにしました。

首のイボを自分で取る方法を選んだ理由

首のイボを自分で取る方法を選んだ理由としては3つあります。

・費用が安くできる
・会社を休まなくて良い
・手間がかからない

自宅で出来るのであれば病院へ行く手間もかからないですし、通院をする必用がないのは20代のわたしとしてはありがたいです。
そうそう簡単に会社を休んだりすることもできないですからね。

また、どうせ病院で除去をしたとしてもケアをするなら自宅で行えば良いやって思ったのも理由のひとつです。

実際に首のイボを自分で取る方法を選んだ人は口コミや知恵袋などの質問掲示板を見ると多く、効き目があったような評判の良いグッズも多いです。

薬局やドラッグストアへ行けば薬が市販されていますし、通販であれば首イボ用の化粧品も販売がされています。
また、自分でハサミを使って取る方法もあるみたいです。

このどれかを選べば良い訳ですし、選択肢の幅も広いと思ったので自分で取ることにしました。
この時に思ったのはハサミを使って取ることをまずは選んでみようと思いました。

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